帰ってきたオートバイ

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洗礼と払拭

二週間溜まったものを吐き出すように
午前4時半に起床し、5時過ぎに走り出した。

行き先はリベンジとだけ。。。。

オイル漏れで足止めを食らった、あの場所に行って
少しでもオイルパンに穴が開いた原因を確かめたり
変なトラウマを吹払いたい。。。。
K17もR260もフェイバリットロードなのに。。。
トラウマはダメだ。

この日の天候は少しだけ前日に見たが
少し気温が低い。。。としか見ていない。
少し厚着をすれば。。。。としか。。。

走り出した大阪は少し肌寒く
そんなにでも・・・そんな寒くも・・・

着すぎたかな?と思いながら
あの日と同じコースを走る。

新しいリアタイヤはダンロップD251は
前のメッツラーのそれとは乗り味が違って
硬性感があるが、跳ねるほど固くもない。
ガッチリしていてと直進安定性があって安心感がある。
しかし、グリップは硬めのコンパウンドなら厳しい可能性がある。
リアに緊張を感じながら高速の緩やかなコーナーを抜けて行く。

この直進安定はフロントサスからも来ているようにも感じた。
いつもなら高速をちょいペースを上げると、浮いたような不安定感が出るのだが
フロントステアリングにそんな動きはない。

かといって、固くは感じない。フロントがギャップで跳ねることがない。
むしろ柔らかい。。。というか、しなやかにギャップを吸収している。
ストップ&ゴーの時も感じたが、フロントブレーキも掛けた時にサスが
大きく沈み込むタイムラグが少なくなったせいか
高速道路でのアクセルのオンオフやブレーキングが
ダイレクト感があって非常にコントロールし易い。
そこから来るのか、いつもより肩の力が抜けて安定感があって楽だ。

あの、WINDVESTのウインドシールドをつけて走った時の
フロントにダウンフォースが働いていると
フロントサスの粘りは似ているかもしれない。

天理を過ぎて名阪国道を高峰山へ駆け上がって行く。

この登りの高速コーナーはいつも一気にいいペースで上がるのだが
の4割減で流す。
そえぞれのコーナーに継ぎ目があるが、やはりしっかり粘って踏ん張ってくれる。

と感じているや否や
オープンジェットとフェイスマスクの隙間が切れそうに痛くなってくる。
指先爪先が痺れてくる。

一気に気温が下がる。

道路脇の気温計が2℃を表示していた。。。。

2℃??

真冬じゃ??

鼻水が止まらなくなって
何とか必死に針TRSに逃げ込んだ。
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しかしこれも前の時と同じ展開。

違うのは、肉まんがあったこと。

朝飯を食ってなかったので、肉まんとカレーまんをほおばり
ペットボトルのホットココアにしがみつく。
全く温かくならない。
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ベンチに座って食した。
お尻が冷たい?白っぽいのは霜だった。
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血が止まって痺れた指先が戻ってないが
同じコースに滑り出す。

R369~R370~R166で極寒の高見山へ。
霜で真っ白で、さすがに登りはガッツリはいけなかった。

高見トンネルを抜けてループ橋を少しハイペースで流してみる。
とはいっても路面温度は真冬並みだから無茶は禁物。
しかし。。。リアタイヤは流れない。
コーナー中でもフロントブレーキをコントロールできる。
だから、今までのコーナーの入り方とは明らかに違うのが分る。
ブレーキを掛けなくても向きが変わりやすいように。。。
以前に比べて明らかに安定感や安心感が高く感じる。

R166を少しペースを上げつつ流す。
リアの限界を探りながら、少しずつペースを上げていく。

でも、いつもの2割減のペースなのでまだハッキリはしないが
コーナーへの入口がスムーズで無駄な動きがない。
とにかく。。。。スムーズ。
もう少しタイヤの皮が剥けたらハッキリするだろう。

あっという間に。。。なぜかこの寒さなのにそう感じた。
道の駅 飯高に着く。
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全く同じように、トイレと缶コーヒーで休憩する。
陽が上がって私たちを照らし出した。
気温が少しずつ上がってきて、体も軽くなってくる。

伊勢に向ってここを出る。
R368に右折して、軽くまたペースを上げる。
リヤは暴れない。
R42に突き当たり左折し、K13を流す。

伊勢市に差し掛かるが天候は晴天だ。

伊勢道の脇道の御幸道路に左折して暫らく走って
R23に左折する。
また暫らく行くとR42に右折して、R167へ。
二見を経由し鳥羽へ。
市街地を抜けるとパールロードK750~K128に入る。

路面温度も高くなってきたし
距離も100数10Kmは走ったので
少しリアタイヤも皮が剥けたろう。

パールロードのコーナーを少しずつペースを上げて攻めだした。

いつものように平日の強みで交通量は少ない。
自分のペースを保って走れる。

無理はせずにペースを上げていく。
リアは一度も流れようとしない。

コーナーの入口でフロントブレーキをガッツリ掛けて
コーナーに入る。
向きが早く変わるので、出口に直ぐ向かえる。
スムーズだ。

以前ならフロントを掛ける時リアブレーキを多めに掛けないと
フロントを掛けるとフルボトムし踏ん張ってくれなくブレーキングをリリースせざろうえなくて
「カッ・・・・ポン」となってフロントフォークが戻ってしまいバイクの向きが変わってくれなかった。

そんな状態なのでエンジンブレーキとリアブレーキでフロントブレーキを助ける乗り方になっていた。
そうしないと失敗コーナーワークになる。
必要以上に減速してしまい、もう一度アクセルを煽り
結局オーバースピードになって。。。。
回頭しなく、変な、見っともなく、危険なオーバーランになってしまう。
ゆっくり目のペースで流していても、失敗してオーバーランし
対向車線に出てしまうことが幾度かあった。

そのように非常にリスクが高かったが
今回のフロントフォークスプリングをサンダンスのトラックテックに交換したことで
それらがほぼ解消された。
あとは自分の集中力と腕しだいだと思う。
しかしながら、フロントサスの動きが良くなると
リアサスの荒さが目立ってきた。
次はリアサスを。。。。。
これは、実は同時に変えたかったが変化を徐々に楽しみたいのと
無い袖は振れないので今回は見送くった。

こうして確かめながら走っていると
以前は少し長く感じたパールロードも直ぐ終わるや否や
マザーロードカフェに辿り着いた。
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店長さんに前回来たときの帰りにこんなことがあって
今回リベンジで。。。
ビックリされていた。。。。

これも前回と同じく、豚生姜焼き丼とホットコーヒー。
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カラダとココロを温めて、オイル漏れ現場に挑む。

鵜方の六差路は今回は間違えずにK17に入る。
浜島からR260で南伊勢町に向う。

当時の走りを思い浮かべて走る。
乗り上げる場所がないか。。。
何か障害物がないか。。。

やはりこの道は楽しい道だ。
こんなトラウマで走れなくなるのはごめんだ。

ずっと走りながら脳裏に刻み込んで走る。

タイヤもかなり剥けてきてグリップが増す。
ブレーキングのタイミングもこのフロンとサスのタイミングに慣れてきた。

ペースは上がっても、見っともないオーバーランは影を潜めている。
コーナーの入口でシッカリとスピードが落ちて
向きが早く変わってくれる。
一気に出口に向い立ち上がる。
一連の動作がスムーズにできる。
楽だし、リスクも少なく安全で速い。
しかし。。。いいコーナーが続く。
ここをオイル塗れのタイヤで走ったかと思うとゾッとする。

と。。。。

現場に着く。
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古和浦トンネルを出たところだ。

何と・・・オイルを撒いた後がまだ残っていた。
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やはり、何も障害物や原因になるようなものは全くなかった。
当時、あったのか?どうなのか?
まだ悶々とはするものの、変な疑いは少し洗い流れてくれたように感じた。

そして、本来あの時に走ろうと思っていたコースに走り出す。

R42に突き当たり、当時この道の駅 紀伊長島マンボウで休憩をと
思っていたが、今回はパスする。

尾鷲市街を抜けたところでR311に左折し海岸クネクネ道に走る。
この道も大好きな道だ。
シーサイドクネクネ道でアップダウンもあり、酷小道もあり、豪快なワインディングロードもあり
交通量も少なくコース長もたっぷりで満喫できる
しかも景色も素晴らしく良い。

気温もタイヤも温度が上がり
ボブはより小気味良くコーナーを抜けていく。

ふと、右コーナーの踏ん張りもよくなったことに気付く。
特に右コーナーはハーレーの不得意な分野らしく
皆が口を揃えて右がダメと言う。
確かに立ちが強くて、昔のバイクのような乗り方をしないと曲がってくれないので
やはりコーナーではオーバーラン気味だった。
それがかなりフロントの踏ん張りが効いてきたせいか
ニュートラルではないが、ケツにさえ乗れば切れが良くなって
不安定な動作が少なくなったように感じた。
これはかなり心身的にも楽だし、更にリスクも少ない。
しかも、リアタイヤはグリップが増してきていて
無駄な動作が減ってきた分、ペースが速いが安全で快適だ。
あくまでも、無理さえしなければの話だが。。。。
必要以上の無理は。。。リスクが高まる無理は。。。
しない。。。と。。。

あれよという間に、R311を走りきりR42に戻る。
R42を暫らく南下して、GSで補給し
直ぐまたR311山間バージョンに右折する。

陽が翳ってきたので少し急ぐ。

そう言えば。。。今日はまだ地図を一度も見ていない。
少しは自分の道にできてきたのかもしれない。

この山間バージョンのR311も面白い。
酷小道もあり豪快に走れる道もあり
アップダウンもいっぱいありで、手首が疲れるほどだ。

ここもいいペースで抜けたので直ぐ十津川村に差し掛かった。
R169に左折し少し南下し、R168に右折し
熊野本宮方面に走る。
時間はまだ初夕だが、陽もトップリ暮れてきてライトを頼りに走ることになった。

一気に本宮まで走り、再度R311に戻る。

これを中辺路に向って、K198を北上してR425に突き当たり左折し
R424で海南を目指そうと思ったが。。。
時間切れ。

そのまま、田辺方面へR311で戻ることにした。

もう晩になった景色の田辺市街に入り
R42に左折し戻る。
紀伊田辺のコンビニでおでん&肉まんで体を温めて
阪和道で帰路に着く。

気温がまた下がってきたので、体力が奪われていく。
しかし、フロントサスとリヤタイヤの安定感に助けられて
紀ノ川SAまで走る。

この日の夜がかなり冷え込んだせいか
体の節々が痛むので、コーヒーを一飲みして再度出て
阪神高速に入り無事帰還した。

リハビリはもういいと
ガッツリ久々に走ったせいか
疲労困憊になってしまった。

冬の洗礼は受けたが
足回りが良くなって増々走りが楽しくなったボブ。

オイル漏れの原因は微妙だが
コースを走りきって、トラウマ払拭も果たせた。
。。。。ように思う675kmだった。


これからも増々
もっといっぱい
このコースも色々な道も
ボブと走りたくなった。

よろしく。。。ボブ。


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by blue_harley | 2010-11-19 14:20 | Comments(16)

再再再・・・?会。。。

先日ほぼ2週間入院していたボブが戻ってきた。
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ディーラーにて穴の開いたオイルパンを交換修理し
24ヶ月点検もついでに。。。

そして、リアタイヤの交換をした。
今回はダンロップのD251にしてみた。
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ついでに、フロントサスのスプリングを
サンダンスのトラックテックに交換。
これらはいつものデビィーズノートにお願いした。
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代車が100ccのスクーターと
少し恥ずかしかったが。。。笑
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事故も含めて何かとトラブルが多いが。。。。
寒くなる前に
本格的な冬が訪れる前に戻ってきてくれた。
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事故もトラブルも慎重に行くしかない。
乗る機会が、乗る距離が、多ければ多いほど
リスクも大きくなる。

たくさん乗りたい。
長く道を走りたい。

やはり。。。高リスクにならざろうえない。

高リスクと向き合いながら走るしかない。

明日からまた走り出して行く。

後は何も事故やトラブルが起こらないよう
祈って走るしかない。

取り合えずは。。。。

祈ろう。。。。


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by blue_harley | 2010-11-15 18:35 | Comments(17)

導かれるよに

先月書けなかったバックナンバーを書こうと思う。


10月も半ばのに差し掛かる季節の本番が顔を覗かせたこの日。
北へ走ることだけが頭を過ぎった。

いつものように5時半過ぎの早朝を阪神高速に乗る。
北へのルートを考えながら環状線を流す。
池田線に反射的になだれ込んだ。

高速を降りてR173池田~川西の市街を走る。
少なくなったガソリンタンクにチャージする
そのGSでルートと行き先をほぼ5分で決める。

川西市街でR477に右折し
市街地を抜けて、いつもより交通量の少ない快走路を流す。

兵庫と京都の県境を抜けると亀岡に入る。
R372に突き当たり左折し少し行くとF73に右折し
暫らく走るとR9に交差する。
左折して八木市街の三叉路でまた右折し
R477に戻る。

八木市街を抜けると断崖絶壁舗装林小道が急に顔を出す。
どんどん山を上がって行くと気温はどんどん下がって
弱点の指先が悲鳴を上げる。
少しでも寒くなると指先が痺れて感覚が無くなってしまう。
ヒーターグリップをONにしても、全く効かない。
もう陽が上がって暫しなるのに、この道は明るくならない。
まるで夕暮れから晩に差し掛かっているほどに
木々の木漏れ日が届かない道。
苔がセンターに鎮座し阻んでいる。
苔に乗ると大きくスライドするので慎重に流す。
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指が限界に来たので小休止。
感覚を戻るのを待つが。。。
戻らないので、諦めて緩々で走り出す。
暫らく行くと山中のF50に突き当たり左折し
途中またR477にセパレートし、右のR477を行く。
山林道のこの道はタイトなコーナーだが
小気味良く走れるコンディションの良い道。

以前走ったR162に交差する。
右折してR162を美山方面に向う。
ここは快走で抜けていく。
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道の駅 美山ふれあい広場で缶コーヒー休憩。
やっぱりまだ指は痺れていて
缶コーヒーで体を温めてからR162を小浜に向けて走る。

途中名田庄の道の駅でトイレ休憩を挟み
小浜市に入る。
R27に突き当たるが、なぜか真っ直ぐ海方面に向う。
F107に右折して、またR162に突き当たり
海沿いのR162を走る。
これは予定してなかった道で
R27を右折して。。。のはずだった。
?と思って走っていると、見たことのある風景。

R162。。。?

あの転倒事故した道だ。

転倒した場所を思い出したくないが
思い出しながら探って走る。

さすがに足がすくんでスロットルを空けては走れない。
複雑な心持になる。。。。

そこは直ぐ目に飛び込んできて
当時の様を一気に呼び起こした。
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事故後初めて見たが、よくよく見ると。。。。
もっと紙一重な場所に体とボブは投げ出されていたことに。。。
この電信柱と看板の間に私とボブは突っ込んだ。

生きているのではなく
生かされてることの実感が湧き出てきた。
気持ちが改めて引き締まったのを体全体で感じることができた。

そのまま当時と真逆に走る。
あの時を思い浮かべて走る。
こうして走れることの幸せと緊張感とが入り混じって走る。
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K216に左折し三方五湖に着く。
以前のようにレインボーラインを走らず
そのままK216を走り常神半島の先まで走った。
この道は海沿いのアップダウンクネクネ行止まり道。
景色も道も気持ち良い。

途中に点在する漁村を巡って走り
偶に立ち寄ったりする。
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行き止まりをUターンして、また同じ道を走る。
同じ道だが帰りの道はまた違っていて面白い。

そしてR162に戻り。。。お腹が空いた。

前に行きそびれたイカ丼を名物とした店が
このK216とR162の三叉路付近にある。
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イカ丼を食した。
長芋?を擂ったのと卵の黄身と海苔がかかっていて
イカも新鮮で美味かった。

R27と平行に走る、梅街道を走る。
この道は道は綺麗でR27を走るより
交通量は少なくて気持ち良い。

そしてR27に交わり、敦賀でR8に入って北上する。

そうして、しおかぜラインに入って・・・・
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ここからは何も考えてなかった。
東尋坊に行こうかと思ったが
ちょっと退屈な道が続くし。。。

越前海岸を過ぎたところで
R365/R417に右折。。。
やっぱり九頭竜を目指す。

やっぱり道を楽しみたくなった。

鯖江市を抜けるK208で少し道を間違いながら
K32をR158へ。
大野を抜けて九頭竜へ。
相変わらず爽やかな道をいいペースで駆け抜ける。
九頭竜の道の駅で休憩。
またお腹が空いてしまったのでなんか食べようと思ったが
食堂が閉まっていた。
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缶コーヒーを飲んで、白鳥へ向っていつもの極楽道をどんどん走る。
天気はそんなに良くなかったが
交通量が少ないこの道はやはり極楽だった。
転倒事故現場の風景を目に浮かべながら
いいペースで走りきって白鳥で時間切れ。。。。

東海北陸道に乗って関SAであまりにもお腹が空いたので
ミニストップのホットドックと五平餅を食べて
名古屋から名神をオープンジェットを
押さえ込みながら走ってひた走り
草津SAでガスチャージ休憩をして。。。。
いつも思うのだが、この草津PAの二輪駐車場は
こうも売店レストランと離れたところにあるのか
まるで二輪が除外されてるみたいだ。
この排除感が非常に気分がよろしくない。
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京滋バイパス~第二京版で近畿道~東大阪北ICに降りて帰還した。

このルートは最後にこの高速での帰還がどうしても
大味退屈走になってしまうのでイヤなのだが。。。
どうしてもR158を走ってしまう。

今回も最後はグダグダ高速帰還になり
妙に距離だけが720Kmと伸びるだけで。。。

もう少し時間に余裕を持たせて
R303かR421で顔の挨拶して
帰還したいものである。

しかし。。。
事故現場に行ってしまったのだろう。

導かれたのだろうか。。。。


それはまた。。。

なぜなんだろ?



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by blue_harley | 2010-11-08 19:09 | Comments(4)
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相棒ハーレーダビッドソン ファットボブとの終わりなき旅へ


by blue_harley
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